長野県精密加工技術研究会 平成13年度 特別講演
平成13年5月24日 開催
と こ ろ 長 野 県 精 密 工 業 試 験 場
主 催 長 野 県 精 密 加 工 技 術 研 究 会
通産省工業技術院の大型プロジェクト「マイクロマシン技術」の研究開発は、総額250億円をかけて1991年から10年間行われ、本年3月に終了しました。そこでは、共通基盤技術・機能デバイスの高度化技術・システム化技術の研究開発が進められ、多くの成果が生まれています。昨年度、当研究会でご講演いただいた「マイクロファクトリ」や「超精密複合マイクロ加工(ロボナノ)」の技術もその一端です。
そこでこの度の特別講演ではその成果をまとめてご紹介いただくことにいたしました。この研究開発は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)を通じ、(財)マイクロマシンセンターに委託されましたが、今回は講師に同財団の平野専務理事をお迎えし、具体的研究成果である装置、デバイス、システムや技術を中心にお話を伺います。
最新の研究成果に触れることの出来る貴重な機会です。是非ご聴講下さいますようお勧めいたします。
(受講のおすすめ、より)
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時 間
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テーマ、内容
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講 師
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14:30〜16:30
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「『マイクロマシン技術』10年の成果」
・基盤技術
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